製材ネット:自然乾燥地松・内地松の南製材所

MENU

Photo_2トップページ

Photo_2ご挨拶

Photo_2

地松(内地松)とは
松に関する基礎知識

Photo_2国産材と輸入材
国産材と輸入材についての基礎知識

Photo_2会社概要
南製材所の地松へのこだわりについて

Photo_2記事一覧
新着記事から過去に投稿した記事の一覧

Photo_2取扱製品一覧
当社製品のご案内

Photo_2地松・羽目板
地松の美しい柾目と艶のある色合いが特徴の当社オリジナル製品のご紹介

Photo_2納品事例 
当社製品が用いられている一般住宅や社寺仏閣を紹介しています

Photo_2ユーザー's Voice 
当社製品を用いられたユーザー様のお声を紹介しています

Photo_2木に関するQ&A 
木の家を建てる前に是非知っておきたい基礎知識やマメ知識のご紹介

Photo_2施主様の皆様へ 
これから「住まいづくり」を始められる皆様へ

Photo_2工務店様・建築家様の皆様へ 
こだわりの素材をお探しの皆様へ

Photo_2アクセス
南製材所へのアクセス方法

Photo_2お問い合わせ

Photo_2LINK

お問い合せは

0595-23-0008
までお気軽に
ご電話ください!

リンクについて

当HPはリンクフリーとなっております。
トップページ以外のページへの直接のリンクでも構いません。またリンクの前後を問わず、管理人への連絡も不要です。画像リンクの際には、上のバナーをダウンロードの上、ご自由に加工の上ご利用いただいて結構です。この画像に直接リンクしていただいても構いません。

アーカイブ

カテゴリー

« 2007年8月 | メイン | 2007年11月 »

2007年9月の8件の記事

2007年9月21日 (金)

製材中の地松

P1010025 入荷したばかりの地松の丸太を順次、製材しています。
画像の地松(画面向かって右の2本)は小ぶりではありますが、
全体的なバランスが取れていて
ナカナカの製品になりそうな感じです。
目のつまり具合や木目の拡大画像等、
その他の画像もアップしていますので、
是非一度ご覧ください。

Taiko_2

←その他の製品画像はコチラ

※価格については、コチラよりお問合せください→お問合せ
  メールでのお問合せの場合、3営業日以内に御返事させていただきます。お急ぎの方はお電話にてお問合せください。

2007年9月20日 (木)

地松の化粧梁・其の二

P1010032 2M~5Mの地松の化粧梁です。
今回、製材したものは品質1等のものが中心となっています。
勿論、全て天然乾燥させたものですので、地松特有のヤニ等も殆ど見られません。

※価格については、コチラよりお問合せください→お問合せ
  メールでのお問合せの場合、3営業日以内に御返事させていただきます。お急ぎの方はお電話にてお問合せください。

2007年9月19日 (水)

地松の長尺材が続々入荷中

P1010031 地松が続々と入荷してきております。
お探しの地松がございましたら当社にご相談ください。

2007年9月14日 (金)

地松の化粧梁(鴨居)

P1010023_2 一般住宅の門で使用される地松の化粧梁(鴨居)です。
画像の地松は二面無地の赤みがちとなります。
製品の詳細については、下記よりPDFをダウンロードして下さい。

地松の鴨居 → 0914.pdfをダウンロード

※価格については、コチラよりお問合せください→お問合せ
  メールでのお問合せの場合、3営業日以内に御返事させていただきます。お急ぎの方はお電話にてお問合せください。

2007年9月12日 (水)

囲炉裏に使う地松の天板です

P1010015_2 陶芸家様の囲炉裏で使用する地松の天板を納品しました。
2枚重ねて穴を開けて使用するそうです。
製品の詳細は下記よりPDFをダウンロードしてください。

赤松の耳付き板(A) → 0912A.pdfをダウンロード
赤松の耳付き板(B) → 0912B.pdfをダウンロード

※価格については、コチラよりお問合せください→お問合せ
  メールでのお問合せの場合、3営業日以内に御返事させていただきます。お急ぎの方はお電話にてお問合せください。

2007年9月 7日 (金)

二無一上の地松です

P1010004二面無地・一面上小節の赤松を製材しました。
天然乾燥で8年乾燥させたもので、長さは約13.5尺(約4M)あります。赤身がちで、地松の目も立っており、油が良く乗った非常に美しい地松です。
目の模様も美しい地松は、やはり何度見ても飽きないものですね。
赤松の製品を2点、アップしていますので、詳細についてはPDFをダウンロードしてみてください。

二無一上の赤松 → 0907A.pdfをダウンロード
三面無地の赤松 → 0907B.pdfをダウンロード

※価格については、コチラよりお問合せください→お問合せ
  メールでのお問合せの場合、3営業日以内に御返事させていただきます。お急ぎの方はお電話にてお問合せください。

2007年9月 6日 (木)

ピーター・エブナー講演会が開催されます

Houseo_2 ドイツやオーストリアを中心に精力的な活動を展開するピーター・エブナー氏の講演会が9月29日の大阪で開催されます。自由な色彩と形態、様々な試みに満ち溢れた近作や芸術活動について語っていただけるので、ご興味のある方は是非ご参加ください。

ピーター・エブナー講演会
【日時】9月29日(土) 18:30~20:30
【会場】大阪市立住まい情報センター 3階ホール
【講師】ピーター・エブナー(ミュンヘン工科大学教授)
【定員】200名(参加費:無料、申込み先着順)
【主催】(社)大阪府建築士会http://www.aba-osakafu.or.jp/
【協力】神戸大学工学研究科遠藤研究室
【後援】(社)日本建築家協会近畿支部
【協賛】小泉産業㈱ ㈱ビゾン ㈱フジワラ ㈱都窯業 (有)南製材所

ピーター・エブナー+フランツィスカ・ウルマン
Pe_2 ピーター・エブナー(右)は1968年、オーストリア、ザルツブルクに生まれる。大工の見習いを務めあげ、ザルツブルクの設備技術の学校を卒業し、グラーツ工科大学、UCLAで建築を学ぶ。1995年までロサンゼルスのマーク・マック建築事務所で働く。1995年、自身の事務所を設立。1998~2000年、ハーヴァード大学大学院で教鞭を執る。2003年よりミュンヘン工科大学の教授を務めている。フランツィスカ・ウルマン(左)はオーストリア、ウィーンに生まれる。ウィーン工科大学で建築を学んだ後、1983年からウィーンに自身の事務所を設立する。1995年からシュツットガルト大学の空間デザインの教授を、2000年にはハーヴァード大学大学院の客員教授を務める。1998年にピーター・エブナーと協同のスタジオを設立する

続々入荷中

P1000986 秋に向けて松の入荷が増えてきました。
長尺材を中心に工場でも製材機械がフル稼働しています。
製品画像については順次アップしていきますので、こまめにチェックしてみてください!
また、松をご検討中の方もお気軽に弊社までお問い合わせください。